ブログと試合速報

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<福島キャンプ6日目>

今日は朝から快晴でした。
今日の練習は、明日の試合のことを考え、昨日45分以上出場した選手はランニング後フリーとなりました。10時から始まり、まずは30分間のコートランニング。ここで目立ったのが藤原昭選手。一人追い込みをかけ、ランニングの中でゴールラインから逆のゴールラインをロングダッシュ。今年の意気込みを感じました!
その後ボール回しを中心としたメニューで汗を流し午前練習は終了。
6thDay

午後の練習はフリー。
休息する選手や筋トレをする選手、プールにいき身体をクールダウンする選手や、リフレッシュするため卓球をする選手など様々に過ごしていました。いよいよ明日は福島合宿最終日!いい形で締め括れるよう、明日の試合に臨みます!
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<福島キャンプ5日目>

合宿5日目となった今日の午前中はフリー。軽いランニングをする選手や疲労回復のためプールにいく選手など、午後からのモンテディオ山形戦に備える形となりました。
vsmontedio01
ここ最近6戦無敗と調子のよいモンテディオ山形との練習試合は、14時から始まり、風が強い中行われた試合でしたが、全員モチベーション高く、試合の中でコンビネーションを確認しながら90分プレー。前半24分に相手のクリアーを高林選手がひろい右サイドにいる松田選手(練習生)へ、松田選手のシュートが相手DFの足に当たり、そのこぼれをFW木下選手が押し込み先制点。その後もTDKのペースで進み前半は終了。
後半、山形はメンバーを総入れ替え。TDKは時間の経過ごとにメンバーを交代。後半の15分にミドルシュートを決められ同点とされ、その後PKを奪われ逆転を許す。しかし、後半の38分にドリブルで仕掛けた佐藤和旗選手が右サイドからループシュートを放ち同点。試合は同点のまま終了しました。
  TDK SC   山形
前半 1  -  0
(得点者 木下)
後半 1  -  2
(得点者 佐藤和旗)
合計 2  -  2
vsmontedio02
佐藤和旗選手に今日の試合について聞くと
「点を取れたのはよかったが、細かいミスなどが多かったので、その辺を今後の課題にしたい」と話していました。
福島合宿も明日から終盤へ突入。今おこなっていることがシーズンを戦い抜く糧となるように、全員で挑みます!
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<福島キャンプ4日目>

今日は朝から冷え込みが厳しく、午前の練習では雪が舞う一時も。
10時から始まった練習では、30分のランニングとボール回し、センタリングシュートなど約2時間行いました。
午後は攻守共に組織的なトレーニングを行い、最後に明日のモンテディオ山形戦に備えて、セットプレーの確認を行いました。三浦選手に明日の試合の意気込みを聞くと、「とにかく点を取って結果を残したい」と話していました。

ここで毎日選手の疲れた身体を回復させるJヴィレッジの食事をご紹介します。
本日の夜ご飯です↓
Dinner
今日のメニューは、ゆで卵入りのサラダにひじきの煮物、キンピラと豚肉の炒め物、マカロニグラタン、オクラと玉葱スライスの和え物、ご飯に納豆、味噌汁、フルーツと栄養満点メニューでした。
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<福島キャンプ3日目>

今日の天候は曇り空、7時半からの朝ご飯には筋肉痛が酷く歩き方がおかしな選手もちらほら。
10時から始まった午前練習は各自のペースで30分のランニング、その後スパイクに履き変え技術を要したボール回しを行い、約1時間で全体練習を終えました。残りの1時間はフリーとし、グランドに残りショートダッシュをする選手やジムへ筋トレに行く選手、プールに行く選手など各自身体と相談し調整を行っていました。
3rdDay
↑自主トレで追い込みをかける小野選手と高橋選手

午後は15時から始まりウォーミングアップを兼ねたボール回しの後は、アジリティー&ショートダッシュ、組織的な守備と攻撃の練習では、皆高いモチベーションで取り組み意思の確認などを行っていました。
約2時間の練習を終えた成田選手に話しを聞くと「全身筋肉痛で階段をヒぃーヒぃー言いながら登ってます!」と合宿3日目にして弱音を吐いていました。

明日の合宿レポートはJヴィレッジで選手達の疲れた身体を回復させる、食事をご紹介したいと思います。
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<福島キャンプ2日目>

合宿2日目の今日は今年初めての練習試合。天候は昨日とは打って変わっての快晴。
9時20分からアップが開始され、10時から始まった試合は30分×3本で行われました。試合前に佐々木監督と横山コーチから今年TDKSCが目指すサッカーについてミーティングが行われ、「今日の試合では試合感をしっかり取り戻してほしい」と選手達に話し、試合に望みました。

試合結果は以下の通りです。
1本目 2-0
得点者 朝比奈(練習生)、木下
2本目 0-0
3本目 1-1
得点者 池田
合計 3-1
2ndDay
↑まずは芝の感覚をしっかりと。。。

お昼休みを挟み、午後は3時から練習が開始されました。
30分のランニングから始まり、ボール回し、コート1面を使ったランニングを兼ねたパス&シュート練習などが行われ、約2時間の練習が終了。さすがの福島でも夕方は冷え込み、汗をかいた選手達は早めに撤退しました。早くも筋肉痛の予感が漂う1日になったようです。
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<福島Jヴィレッジに到着>

合宿1日目

 TDKSC選手を乗せたバスは8時にTDK総合スポーツセンターを出発。
今回の合宿にはTDKSCの選手18名(リハビリ中の富樫選手は27日に合流予定)と練習生2名が参加。
bus01

↑移動中のバスでゲームを楽しむ松ヶ枝選手とGK佐藤選手

途中東北道通行止めの為、山形蔵王から一般道で行こうとしたが、こちらも雪の為通行止め区間があるため折り返し、山形北から一般道へ。

結局到着したのは16時半になってしまい、15時から予定されていた練習は、17時からに変更。ランニングを兼ねた軽いシュート練習で汗を流し、長旅での疲れた体をリフレッシュさせました。
arrival

checkin

↑ようやく到着です!
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< TDK SC キャンプ in 福島Jヴィレッジ >

 TDK SC は明日2月24日(日)~3月1日(土)まで、福島にキャンプに入ります。
去年は暖冬で年初めからTDK総合スポーツセンターのグランドにて練習を行えていましたが、今年は去年より早く1月15日から始動したものの、雪のためグランドでの練習が出来ず、とんがりドーム パオや金浦体育館などを利用し室内練習をしていました。体育館では週1回エアロビクスを行い、パオではボール回しやフィジカルトレーニングといった基礎体力と基本練習に取り組んでいました。
明日からのキャンプでは、まずは芝生の感触を取り戻し、基礎体力や練習試合の中で試合感を身につけ、開幕に向けてのチーム作りをしていく模様です。

福島キャンプでの練習試合の日程は以下の通りです。

2月25日(月)  VS  富士大(岩手県)
2月28日(木)  VS  モンテディオ山県
3月1日(土)   VS  福島ユナイテッドFC
 ※ その他は午前、午後ともに練習の予定。

キャンプレポートは随時、現地から報告を致しますのでお楽しみに!
IMG_26281.jpg
↑今月16日に行った選手みんなでの雪かきの様子
yukikaki.jpg
↑雪かきの甲斐があり、本日今年初めてのグランド練習が行えました!

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<2008 TDK SC 支援体制発表>

 昨日、2月19日14時より秋田県庁記者クラブにて、秋田県サッカー協会とTDKSCサポーターズクラブ「ブルーラークス」から、2008年度TDK SCの支援体制についての合同記者会見が行われました。
会見には県サッカー協会川口会長とブルーラークスの佐藤会長、竹内副会長、柴田副会長が出席し、川口会長から今年度のTDK SC支援体制と将来に向けての構想が発表されました。
 記者会見の内容においては、皆様ご案内の通りですが、現状では現在のチームを支援することと合わせて、将来の計画についての本意は、全て今後の支援活動の盛り上がりとTDK SCの活躍が、これからの支援・協議をする上で大事な要素になってくるのではないかという意思確認をして会見に望んだところです。
080219_1400~02
↑記者会見の様子

2008年度TDKSC支援内容
秋田県内外の支援者より、広くTDKSCへのチーム強化資金を募る。

1. 法人へ対する支援要請  
  法人は1口3万円以上で何口でも可。
  支援いただいた法人はホームゲーム開催会場入り口のボード・ブルーラークスのホ
  ームページに社名を表記します。また、ホームゲームのチケット5枚とチケットケースを送付します。


2.  個人へ対する支援要請

  個人は1口5千円以上で何口でも可。
  支援いただいた方はブルーラークスが発行する機関紙に氏名を表記します。また、
  ホームゲームチケット2枚とチケットケースを送付します。
   ※ 氏名の記載につきましては申込書に氏名記載希望欄がございます。

3. ホーム会場内に掲示するバナー広告及びボード広告による支援
   複数回掲載料1区画(900×1800、2色)10万円~(看板制作費等別途)年間パ
   スポートもしくは、チケット16枚を送付します。30社以上を目標とします。

4. TDKSCチームによる活動の支援

  チームによるサッカー教室やイベント参加等による諸活動の支援
・TDKSCがJFL上位に位置し、将来へむけての活動資金として、08年度
 目標募金額は・・・

            2000万円  と致します 

支援組織について
支援計画(総会資料案)

↑画像をクリックしてご覧ください


・ 支援スケジュール(目標)

  2月~    08年度TDKSC支援計画発表 ・ ・ 地域へ支援要請
  4月     将来へ向けて協議会の準備着手
5.6月頃  将来へ向けて協議会の検討

 趣意書、申込書は当ホームページのトップページ「趣意書・申込書」をクリックし、プリントアウトしてください。申込書に必要事項を記入の上、FAXにてブルーラークス事務局へお送りしてもらい、ブルーラークスのTDKSC支援口座へ支援金をお振込みください。
振込先は
北都銀行 象潟支店 普通口座 1009631
TDK サポーターズクラブ ブルーラークス  
となります。※振り込み手数料はご負担ください。
※支援していただいた個人情報は個人情報保護法に基づいて適切にお預かりし、管理いたします。 

集まった支援金は随時、県協会とブルーラークスを通じ、TDK SCに選手強化費として支出されます。

 
お問い合わせは、にかほ市商工会内・ブルーラークス事務局 Tel 0184-38-3350
法人方の看板等の詳細につきましては、秋田県サッカー協会までお問い合わせください。 Tel 018-896-5665

尚、今回の支援口とブルーラークス会員入会とは別口となっておりますのでご了承ください。
                        平成20年2月20日   ブルーラークス事務局

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<2008年TDK SC 新体制発表>

TDKサッカー集合写真のコピー
↑画像をクリックすると拡大されます。 

 今般、2月18日を以て、TDK株式会社より今年の新体制が発表されました。以下にその内容を記載します。

<TDK SC フロント>
評議員       倉石 茂樹
実行委員・部長   佐藤 一朗
実行委員代理    越川 聡
HG事務局      TDKサッカー部

<TDK SC スタッフ>
監督        佐々木 寿生
コーチ兼選手   小沢 征敏
コーチ       横山 博敏
主務        木村 孝

<選手>
GK 1 鈴木和弘      
DF 2 高橋臣徳
DF 3 佐々木義人      
DF 4 小沢征敏
MF 5 加賀潤
MF 6 高林佑樹
MF 7 佐藤和旗
DF 8 富永英明
FW 9 富樫豪
MF 10 藤原昭
MF 11 成田卓也
FW 15 三浦俊輔
GK 17 小野聡人
DF 19 岩瀬浩介
GK 21 佐藤義幸
MF 24 千野俊樹
MF 25 松ヶ枝泰介
MF 26 池田昌広
FW 27 木下真吾

 TDKサッカー部は上記によるフロント・スタッフと選手構成で、2008年度JFLリーグに参戦してまいります。
 会員の皆様、そして広く県民・地域住民の皆様にも昨年以上のご支援ご声援のほどよろしくお願い申し上げます。

<2008 日本フットボールリーグ 日程>
1節 3月16日(日)  13:00 開幕戦 VS 佐川印刷SC       場所:京都府内
2節 3月20日(木)  13:00ホーム開幕戦 VS ソニー仙台FC  場所:仁賀保

<その他日程>
08/21~    第35回東北総合体育大会
08/31~    天皇杯:第12回秋田総合サッカー選手権大会
09/14~    天皇杯:第88回全日本サッカー選手権大会
09/27~    第63回国民体育大会「チャレンジ!おおいた国体」
                                        ブルーラークス事務局

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平成20年通常総会決定事項の報告

開催日時    平成20年2月14日(木)PM6:00~PM8:30
開催場所    にかほ市 むらすぎ荘
 
下記案件につきまして、それぞれ事務局より説明があり原案通り承認されたことを報告いたします。
 
(1)      会則(案)の承認の件
 
(2)      役員ならびに組織について(画像をクリックしてご覧ください)
08ブルーラークス組織図
(3)      2007年度事業報告ならびに決算承認の件
平成19年収支決算(期間平成19年1月1日~平成19年12月31日)

収入の部
決算額
適用
会費
 
 
 
1811000
 
 
 
一般会員 223
法人会員 28法人
子供会員 3
チケット販売 9
その他収入
23117
応援ツアー、他
合計
1834117
 

 

支出の部
決算額
適用
チケット代
フラッグ代
横断幕
ステッカー代
会員証一式
ホルダー一式
646000
176925
15000
229950
262500
284025
TDKSC事務局
以下各取扱店
 
会員に対する還元
会員に対する還元
会員に対する還元
その他支出
166817
 
合計
1781217
 

 
(2)      2008年事業ならびに予算承認の件
平成20年度事業計画
1.TDKSCホームゲームへの応援参加
2.会員へのサービスグッズとしてステッカーセット配布・応援グッズ作成
3.選手と会員の交流事業の実施
4.ホームページの製作・運営
5.アウェイツアーの企画・実施
6.ゲームの前後、ハーフタイム時のサポーター交流イベント企画・運営
7.TV、ラジオ、新聞、雑誌等への情報提供と取材協力
8.ブルーラークス会員拡大
9.将来のTDKSCクラブ化へ向けての支援
10.その他、TDKSCに係わる支援活動
平成20年予算(期間平成20年1月1日~平成20年12月31日)

収入の部
決算額
適用
新入会費
年会費
法人年会費
チケット代
前期繰越金
 
300000
300000
500000
1200000
52900
 
新入会員100名×3000
会員300名×1000
会員50法人×10000
4000×300
 
雑収入
30000
応援ツアー、他
合計
2382900
 

 

支出の部
決算額
適用
チケット代
イベント費
広告宣伝費
事務局経費
応援活動費
予備費
1200000
300000
200000
200000
200000
282900
TDKSC事務局
ハーフタイムショー等
ポスター・WEB制作費等
郵送費・書類関係費
横断幕・フラッグ作成・アウェイツアー等
合計
2382900
 

 
尚、2008年度TDKSC支援計画の詳細につきましては、2月19日(火)に県庁記者クラブで行われます記者会見後に詳細を発表いたします。
080214BL総会01 ←総会の様子
 
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<サッカークリニックin湯沢>

 去る2月10日・11日に湯沢市サッカー協会主催の小学生を対象としたサッカークリニックが行われ、そこへTDKSCの横山コーチと選手3名(岩瀬・池田・千野)が特別講師として招待され、湯沢市の子供達と共にサッカーを楽しみました。
 初日は、湯沢市総合体育館で開催されていた湯沢カップ(フットサル大会)の後にサッカークリニックが行われ、地元のサッカーチームに所属する子供達50名程度が参加しました。子供達は朝から開催されていたフットサル大会の疲れも見せずにTDKSC選手の指導の下、熱心に取り組んでいました。
千野コーチ1
↑基本的なパスを指導する千野選手
ミニゲーム2
↑キレのあるドリブルを見せる横山コーチ
 基本的な練習を終えた後は、TDKSC4人+GK(小学生)対 チャレンジしたい子供達チームでフットサル対決。5分間のゲームを6試合行い、TDKSCの選手達が見せる迫力のあるプレーを間近で感じた子供達は大満足の様子でした。コーチ役として参加した選手たちも本気で勝とうとする子供たちに負けず劣らずピッチを駆け回り、一緒になって楽しそうにボールを追いかけていました。

サッカークリニック2日目は、9時から始まり、1.2.3年生は横山コーチと岩瀬選手が、4.5.6年生は池田選手と千野選手が指導しました。
 リフティングやパスといった基本的な練習の後は、シュート練習。点を決めたら喜ばなきゃだめだよー」と指導する岩瀬選手の言葉通り、ゴールが入ると何度となく「いぇーい!!」という子供たちの声が体育館へ響き渡りました。
 高学年を指導していた池田選手は、ミニゲームで得意のドリブルを見せ、子供達からは「すごーい!!」と歓声が上がっていました。
池田ドリブル
↑得意のドリブルを指導する池田選手

クリニック終了後、子供達にそれぞれの選手の選手カードをプレゼント。選手の前にはサインを求める子供達の列が出来、大喜びの様子でした。
浩介サイン
↑子供達にサインをする岩瀬選手

市内では地元の犬っこ祭りがあったにも関わらず、たくさんの子供達が集まり、TDKSCの選手と一緒にボールを蹴ったこの2日間は、子供たちにとっては非常に充実したものとなり、最高の思い出になったことでしょう。また、サッカー人口の少ない湯沢市のサッカー文化の発展に少しでも貢献できたのではないかと思います。
 TDKSCでは、地域への貢献としてサッカー教室等の依頼・ 要請があれば、時間の調整が出来る範囲内で県内どこでも地域に赴いて、このようなサッカークリニックに協力していきたいと思っております。地域社会にサッカー文化、スポーツ文化を幅広く伝え、県内全域にTDKSCの輪を広げていきたいと思っております。
<TDKSCコーチ・選手のコメント>
横山コーチ
「今回このような機会で初めて湯沢に行き、サッカーを通じて湯沢の人達や子供達と触れ合えて非常によかったです。今後も要請があれば時間の調整が出来る範囲で県内どこでも足を運び、秋田の皆さんと交流を持てればと思っています。そして、色々な地域でサッカーを盛り上げていきたいです」
岩瀬浩介選手
「非常に楽しい時間を子供達と過ごせてよかったです。夢をもらって育ってきたので、こうして触れ合うことにより少しでも夢を与えられたらいいと思います。今回をきっかけに、子供達にも父兄の皆さんにもTDKSCを身近に感じてもらうことが出来たと思うので是非応援していただきたいです」
池田昌広選手
「自分にもいい勉強になったので、これからもサッカー教室などにも積極的に参加したいと思います」
千野俊樹選手
「久しぶりにサッカーを通して子供達と触れ合うことが出来、とても楽しかったです。自分にとっていい勉強にもなり、子供達の真剣な眼差しに勇気をもらいました。またこのような機会があれば是非参加したいです」

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TDKSCサポーターズクラブ「BLUE LARKS」       定時総会のお知らせ

平成19年度ブルーラークス会員 各位
                                     平成20年2月吉日
                                     会長 佐藤作内
 謹啓 厳冬の折、当クラブの会員の皆さま方におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。また平素は当クラブの運営に関しまして多大なるご理解とご協力をいだきまして誠にありがとうございます。

 さて平成19年度事業年度を終え、会員の皆さま方に事業ならびに決算報告、及び平成20年度の事業ならびに予算計画をご審議いただきたく総会を開催いたします。
 TDKSCの本年度の方向性が固まるまで、当クラブの総会の開催の段取りもつかず、急なお知らせとなりましたことをお許しくださいませ。
 万障繰り合わせの上ご出席くださいますようご案内申し上げます。

                    記

 日  時  平成20年2月14日(木)18:00~
 会  場  仁賀保運動公園会館「むらすぎ荘」
 〒018-0402 にかほ市平沢字馬飼森30 TEL0184-37-3121
                   (ニカスタのすぐ土手上にあります)
     参加資格  平成19年度当クラブ会員
備  考 
※議案審議に関しましては当クラブ規則第12条に基づきまして出席者の過半数で可決いたしますので本ご案内に委任状はありません。
※会場の収容人数には制限があります、予めご了承下さい。
※本案内は入会登録にメールアドレスがある方はメールで、ない方には郵便でお知らせいたしております。
※このご案内に出欠等の返信の必要はありません。
※総会に出席できない方でも、ご希望に応じ総会報告をお送りできますので、当ホームページよりメールでお申し込み下さい。(PCメールアドレス配信のみ)
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TDK SC 2008年度のサポート体制についてのご報告

 昨年はブルーラークスサポーターズクラブ会員の皆様はじめ、市民の皆様には温かいご声援をいただき誠にありがとうございました。
 JFL初参戦ということもありましたが、無事2007年シーズンを終え13位となり、本年も引き続きJFLリーグに参戦することとなりました。天皇杯では1回戦、2回戦を勝ち上り3回戦でJ2コンサドーレ札幌を撃破し、4回戦でもJ1 FC東京相手に2―1と互角の戦いを演じるなど秋田県サッカーの歴史を塗り替えることができました。

 昨年度のJFL観客動員数では全18チーム中6位という素晴らしい結果を残すことができ、また夏には横浜FCのキャンプが招致されTDK SCとのフレンドリーマッチでは5100人の観客が集まるなど、秋田県、そしてにかほ・由利本荘地区に新たな地域文化を作り上げ、地域がおおいに活性化されたことが実証できた年となりました。
 これは、TDK株式会社をはじめとする運営スタッフ及び、運営ボランティアの皆様、そして一緒に応援してくださったブルーラークス会員の皆様と、サポーターの皆様のお陰でございます。この場をお借りし皆様に敬意と感謝を表します。誠にありがとうございました。

 さて、私達ブルーラークスは今年もTDK SCのオフィシャルサポーターズクラブとして支援してまいります。ここで皆様に、現在もTDK株式会社と自治体、ブルーラークスを含め協議中ではございますが、今年のTDK SC 2008年度のサポート体制について現時点でのご報告をさせていただきます。

 はじめに、協議が遅れ皆様に公式なご報告が遅れたことをお詫び申し上げます。
 2008年度は国体強化選手枠が廃止されることとなり、これに伴い秋田県サッカー協会とブルーラークスでは、昨年度以上の成果を上げられるように地域でサポートできないかと考え2008年度の支援プロジェクトを実施する予定であります。現在も協議中ではございますが、ご賛同いただける県内外企業、行政、地域住民、県民の皆様から秋田県サッカー協会を通しTDK SCへの支援をお願いすることとなります。
 地域活性化の起爆剤となりつつあるサッカーを地域で支え、地域に根ざした活動で子供達に夢を、県民には新たな活力を与え、皆様と共に将来の夢に向かっての第一歩としてこのプロジェクトを実施する予定です。その際は絶大なご協力をお願い致します。

 尚、2月14日にブルーラークス総会を開き、皆様に今年度の地域を含めた支援プロジェクトについての詳しいご報告を随時配信させていただきます。
 
                                    ブルーラークス事務局
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